Touch Nature, Every Day.
里山の木を使い、顔の見える人たちとつくる。Kamoshika Craftは、自然とのつながりを日々の道具に宿します。
CONCEPT
つい触れたくなる――木は、そんな自然素材です。手のひらに伝わるぬくもりや木目の表情が、自然の存在をそっと思い出させてくれます。
このボトルの木は、日本の里山で育ったもの。長い年月をかけて育まれた木が、職人の手を経て、新たなかたちで暮らしへ届けられます。
どの里山の木を、誰が加工し、ここまで届けたのか。その背景にある物語まで、ひとつの価値として伝えていきたい。木のぬくもりに触れることが、里山との新しいつながりを育んでいきます。
PRODUCT
Nature
木の色、手触りをダイレクトに感じることができるシリーズ
里山の木をあしらった、真空二重断熱の水筒。シンプルを極めたストレートのボティは自然の中でも、街中でも、手になじむ一本です。
デスクやテーブルに置いても絵になる、木製タンブラー。毎日使いたくなるシンプルな美しさ。
真っすぐな溝が指になじむ、森の中の木々を連想させるモデル。
Artisan
日本の工芸の技を取り入れたシリーズ
-実用新案登録出願済み-
Function
永く日常使いするために機能性にはこだわりました。
冷たいものは冷たく、温かいものは温かく。木のぬくもりを纏った金属ボトルが、飲み物の温度を長時間保ちます。
外側は汚れや水分に強いガラスコーティング。内側はセラミックコーティングを施しています。コーヒー、お茶、白湯など、あらゆる飲み物に対応しています。
フタとパッキンは単品でお求めいただけます。一度購入した本体を、長く使い続けていただくための仕組みです。
traceability
Kamoshika Craftのプロダクトは、地域に根ざした人々の手と知恵が重なってできています。山で木を伐り、運び出す。製材所で丸太から板に製材し、乾燥させる。木工品に加工する。すべての工程を丁寧につなぐことで成り立っています。新しい里山の価値は、地域とそこに住む人のつながりで生み出します。
山主・林業 / ○○県
「地域の木が誰かの暮らしに役立てることがうれしい。」
木材加工 / ○○県
職人・仕上げ / ○○工房
EVENT
インテリアライフスタイル展
日時:2026年6月10日(水)~12日(金)会場:東京ビッグサイト入場:無料
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KAMOSHIKA Craftは2026年 冬に販売を始めるべく準備しております。メルマガでは、展示会の先行案内、里山とものづくりの裏話をメールでお届けします。
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